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シマノ(SHIMANO) 電動リール 16 ビーストマスター 3000XP 右ハンドル マグロ スルメイカ多点掛け

シマノ(SHIMANO) 電動リール 16 ビーストマスター 3000XP 右ハンドル マグロ スルメイカ多点掛け
商品情報商品の説明説明 確固たるパワーにプラスした、さらなるパワーとハイスピード。3000番の可能性を果てしなく拡大する、2つの結論。主な仕様 ギア比:3.9br最大ドラグ力(kg):20.0br自重(g):845brPE[パワープロボートゲーム]糸巻量(号-m):4-400、5-350、6-300、8-200brフロロ糸巻量(号-m):5-420、6-350、7-300、8-240br最大巻上長(cm/ハンドル1回転):70brスプール寸法(径mm/幅mm):57/46brスプール下巻ライン(PE号-m):5-300brベアリング数(S A-RB/BB/ローラー):7/2/1brハンドル長(cm):75br加速度的な進化の真っ最中にある電動リール。かつてのスタンダードサイズ3000番は今や「電動パワーゲーム」を担う存在となり、ただ強いだけではフラッグシップであることが許されず、ビーストマスターも一層高いレベルが要求されていた。そこでGIGA-MAX MOTORのサイズを従来より拡大、強靭さをさらに増し、確固たるパワーの上に、さらなるパワーとハイスピードをプラス。2つの特化した存在として生まれ変わったのが、6000番に匹敵するパワーを授けられたビーストマスター3000XPと、高速巻上げで手返しに有利なビーストマスター3000XS。例えば30kgオーバーのマグロ、ライトタックルの泳がせで狙う巨魚。あるいはスルメイカの20点掛けも視野に入れた、300号オモリの超高負荷の釣り。そして、より早い手返しを求めるなど、アングラーの夢を実現するために「目的に応じた最強」をチョイスできるのだ。ドラグ組数も3組から4組に増えて最大ドラグ力は20kgにアップし、高いスプール回転性能を誇るファイアマッハシステムや放熱効果をアップさせるヒートフリーシステムIIなど実績の多機能も継承。電動リールの枠組み、いや、船釣りの固定概念すら破壊する2頭の野獣が、解き放たれた。br強さと速さのバランスを選べるモーター性能:性能が低下しやすい高温時においても高回転、高トルクを発揮するGIGA-MAX MOTOR。もとより質の高い強さを誇るこのモーターを、ビーストマスター3000XP/XSにおいては従来よりサイズを大きくすることによりマグネット部分を拡大、前作を上回るパワーを得た上での一層のパワー、もしくは回転スピードを備えることができた。また、洗練された技術により、低速巻きも可能となった。br電動リールの真のパワーを活かす高性能ドラグシステム:たとえどんなにモーターが優れていようとも、ドラグ性能がお粗末ではまったく意味をなさないといえる。強いターゲットが隙を見せたときに強力に巻上げる性能と、不意に突進したとき強力に止める性能は一対のものでなければならない。それこそが「獲る」ための電動リールのパワーなのである。ビーストマスター 3000XP/XSに搭載されるドラグはカーボンクロスワッシャ。抜群の滑り出し性能を有するだけでなく、熱によるドラグ力の変化が非常に小さく、耐久性がもっとも高いのが特徴だが、前作よりワッシャの組数を増やし、最大ドラグ力は15kgから20kgにまでアップ。電動リールの3000番に搭載されるドラグでは、少なくとも登場時点で最強を誇る。強力な巻上力は、強力なストッピングパワーがあってこそ活きるのだ。br比類のない超高速落下性能が攻めの釣りの未来を拓く:電動リールの構造には2つのタイプが存在する。1つはモーターをスプールに内蔵する「スプールインモーター」、もうひとつがスプールに内蔵しない「スプールアウトモーター」で、それぞれに特徴と長所がある。3000番クラスになるとスプールに内蔵するのが設計上無理はないが、この場合スプールフリー性能を維持するには、スプールアウトモーターに比べてやや難しくなる。そこで威力を発揮するのがファイアマッハシステムだ。S A-RBベアリングを適所に配置することで、スプールインモーターの電動リールとしては破格である、わずか3gの超低負荷で回転するフリー性能を獲得できた。完全フカセや軽い仕掛けを用いる釣り、あるいはイカ釣りで圧倒的な速さで狙いのタナに仕掛けを到達させることができるようになった。brリアルに海中情報を把握する:カウンター数値と同時に表示される海底までの水深は、船の移動に合わせて変化するリアルタイムの情報である。仮に底から◯m切ったタナがヒットポイントだとすれば、スタートから深くなっていくのか、それとも浅くなっていくのかを継続的に知ることでアドバンテージは大きくなる。底ダチをとったときのカウンター表示、つまりラインの出と水深の差から潮の速さを推測することも可能だ。また、魚群水深表示をONにしておけば、群れが近付いてくれば海底水深表示から自動で切り替わり、アラームで知らせてくれる。※海底水深表示機能は探見丸親機搭載船に限ります。また、魚群水深表示機能は、アキュフィッシュ対応の探見丸親機搭載船に限ります。brハンドルノブサイズ(L)brGIGA-MAX MOTOR/海底・魚群水深表示(親機搭載船のみ使用可能)/e-エキサイティングドラグサウンド/ファインドットLCD/ヒートフリーシステムII/ファイアマッハシステム/カーボンクロスワッシャ/チョイ巻ボタン/棚タイマー/リール単独名人シャクリ/楽楽・速度一定モード/自動糸送り機構/自動復帰電子ブレーカー/上から/底からモード/なめらか船縁自動停止/フカセモード/仕掛巻込防止機能/糸巻学習補正/棚メモ/仕掛回収時間表示/糸落スピード表示/電動巻上負荷表示/糸巻学習SLS III/メモリーバックアップ機能/探見丸OK/ロッドクランプ付属/探見丸無線通信/サーモアジャストドラグ制御